Abigél 二幕の感想と内容

がんばって、改装を終わらしました!!長いけど良かったら読んでください。

一幕の内容&感想(コチラ)からだいぶ間が空いてしまいました。

だって、長いんだもん・・・。
そう、またとっても長い文章を書いてしまいました。さて誰が読んでくれるんでしょうか?!




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2幕
Sebastianの「美しきハンガリー~♪」という内容の歌から始まる。軍の派兵に行く人たち&家族への励まし?の歌みたい。
シリアスシーンだけど、Sebastianの歌声が中々きれいに響いてイイ感じ♪
物を渡したりして別れを惜しんでるんだけど、ナゼ巨大なパンを渡してるのかはよく分からない。
そして、Miciは怪我したSusuが持ってきたMiciの息子の形見の物(懐中時計)を持って嘆きの歌を歌う(20歳にもならない若さで死んだとか)。で、その横でケーニッヒ先生が支えてる感じ。この二人の関係もよく分からない。

学校の寮の寝室。2段ベットが3つあり左右に1つずつ、その真ん中に少し奥まって1つ。
で、ベットはみんな上の段から毛布がぶら下がってて奥が見えない。
Ginaはみんなに婚約者のFeriの話をする。こんな感じで電話してたのよ~♪って、してたら、奥の毛布を友達が取り去ったら、燕尾服のFeri(Adi)が!!
Ginaの空想なんだけど、ここのAdiがカッコイイ♪足長いし、可愛いカッコイイって感じだし!Arpiが髪の毛撫で付けて燕尾着るとおっさんにしか見えない・・・。
ここで、FeriとGinaが追いかけっこするんだけど、ここもAdiが可愛い♪「なんだ~こいつ~♪」って感じで追いかけてるオーラがかわいい!!
そして、二人は結ばれましたみたいに結婚式シーンをして、みんなが羽枕の羽を二人の周りに散らしたりしてステキなシーン。で、キスシーンで周りのみんなが二人を隠してる間にFeriは消えてしまうのです。(こんなシーン
このあと、Ginaはみんなと色々おしゃべりしている。

また、暗い曲が・・・
校長先生が女の人(Bankiの母:ユダヤ人)と話していて、女の人はすぐに逃げる感じで去ろうとする。
ケーニッヒ先生が何か校長先生としゃべってると担任の先生(Sebastian)がやってくる。担任は政府が生徒の身分証明書を差し出せと言ってきたと伝えにきた。
女の人はBankiのお母さんで舞台の左隅で再会するが、母は「クリスマスに家に帰った後、学校にはもう戻ってはこれない。学校はもう安全な場所ではないの」と伝え、去ってしまう。Bankiは泣いて嫌がる。

ケーニッヒ先生の教室。ケーニッヒ先生はメガネを隠されて探す。この探し方が中々可愛い。生徒達はなにやら怪しいエッセイを製作中。
そんなところに校長先生とだれかえらいさんがやってきて、校長はGinaのエッセイを読み上げると、・・・おかしい内容(Feriと自分のラブラブ話?)で、校長はケーニッヒ先生に「何を教えてるんだ!」といいケーニッヒ先生は「想像した話です。そうだよね」と。次に隣のTormaのエッセイを取り上げて読むと「黒い~、黒い~、黒い~(~には名詞が入ります)」と全ての形容詞が黒いで、「ハッ!」って言ってノートをTormaに投げ返す。このシーンで、TormaがAnnaさんだと校長にノートを渡したくなくて手に力を入れて渡さない振りをするのが笑える。
ちょっと、怒って校長先生たち退場。もちろん、Ginaとかに怒ってからね。でも、笑いを取りたいのか台詞の一部に「黒い~」が出てくる。

この後は、ケーニッヒ先生の感動的な曲♪(残念ながらチョンカバージョンしかないんだけど)
っていうか、この曲1曲しか歌わないのにこの曲がいい曲らしくカテコでも拍手一杯♪なのよね~♪
しかし、内容が分からないのが悲しい。どうやら「人としてどう生きていくかは、生まれは関係ない」とかそんな感じのイイ内容だそうです。
生徒みんなになにかを伝えたいっていうのは物凄い伝わってくる♪(←Ottóに愛があるからってガン見しすぎ?)
内容は分からないけどいい曲です。声もいいし(チョンカはかすれ声なので問題外)、声の伸ばし方もよし♪)歌の後半で「ボチャーナト、エルネーゼシュト」って台詞っぽく言うのがすごく好き♪
その続きは「余計な話をしたけど、いつかこのことを思い出してほしい」って言ってみんなが賛同してくれる感じです。
なんかこの曲だけ力入れて解説してますが、5分超える曲なんですよ~。まぁ、ケーニッヒ先生が歌った後にGinaが同じフレーズを歌いだして生徒みんなで合唱するからなんですけど。(見に行った初日、先生の後にGinaが入るのにワンフレーズ先に入ってしまったのがすごく印象に残ってる)
盆が廻り場面転換

授業が終わるベルで生徒達がBankiが泣いてる所に行き、「いつも差し入れを分けてくれるけど今回はないの?けち!」と言われるがBankiは「そんなんじゃない!」という感じで泣くっていうか怒る。シスターZsuzsannaが出てきてみんなを追い払うが、Ginaはシスターが去った後に戻ってきて、何かトラブルがあったらAbigélを頼ればいいのよ!って言うが、Bankiは「そんなの無理よ!」って走り去る。(Bankiは自分がユダヤだけど、ほかの人には相談できないしどうしたらいいのか分からなくて泣いている)
GinaはAbigélの像の下で「Bankiを助けて」って手紙を書き、Abigélの持ってるツボに手紙を押し込む。

校長先生がSubaを呼んでいる。
校長室の大切な水槽が割れてその下の棚の金庫が開いてる。この金庫の中身は生徒の身分証明書らしい。
担任の先生が来て、「なんてこった」ってしてたら、ケーニッヒ先生が生徒を連れて「どうしたの?」とやってくる。担任は誰かに片付けを~って言ってたらケーニッヒ先生が水槽に入っていた魚(金魚?)を拾ってるのを見て焦ってる(ケーニッヒ先生は金魚ちゃんが好きらしい)。「Nem! Nem!」って。なんかSebastianカワイイ♪で、担任はBankiに後片付けを言いつけるんだけど、なぜか校長が怒って外へ出してしまう。何があったんだろう?そしたら、よく出てくるガラス屋?なんでも屋?のLajosさんがやってきて、水槽の修理を頼まれて明日には出来るよ!と安請け合いしてる。

らら~って生徒達が歌ってる所に担任がやってきて、ポシェットの忘れ物があったぞ!とGinaに渡す。このあと、担任が「らーにょっく!」っていうと生徒達が整列して、先生カッコイイ~♪という感じで「ハァ~ン♪」ってやるのが大爆笑!!
Ginaはすぐにポシェットの中身を確認して手紙と何かが入ってるのを見る。(ここでAbigélの女性陣の歌が入る(歌の内容は誰が水槽を壊して金庫破りをしたのかとか、金庫の中には大切なものが・・・。Bankiを助けようとしたのは誰?とか言ってるらしいんですが、これを考えるとこの女性陣はAbigélじゃないのか?!)。ここの歌の最後にMiciが最後まで残って意味ありげに去っていくのが気になる!!そして、流し目がAgotaさんのほうがステキ♪)
自分のポシェットとBankiのポシェットを交換する。Bankiは中に入ってる何か(これがBankiの身分証明書らしくこれを学校が持ってると軍から見せろといわれたら渡さないといけないけど、Banki本人が持ってたら大丈夫なのでこれでユダヤってばれなくなり安心!)を見てとっても喜ぶ。

校長が出てきて、「クリスマス~うんぬんかんぬん」言うと、みんなが喜ぶ。で、ダッシュでみんな走り去る。
このミュージカル唯一では?と思う感じの男性アンサンブルで始まって男女混合の合唱の歌。
街中で男性アンサンブルがいると女学生達がクリスマス休暇に入るための荷物を持って駅に向かってるのみかけてはやし立ててる。(この曲なんですが、まだ舞台が始まる前の物なので男性人の衣装とバックはRudolfのだし(笑)、女性陣の制服も違うし、みんな生徒にしては化粧が濃い!)
女学生達も負けずに歌うんだけど、その歌を歌う真似を男性アンサンブルが真似するんだけど、その真似がすごく馬鹿顔で笑えるの!なので、このシーンでは男性陣の顔をじっくり見て欲しい!!

クリスマスに家に帰れないのは、GinaとTorma(Tormaは校長先生の姪で帰るところはなくてここの学校だけらしい)だけ。みんなを見送ってると、Bankiが「本当にありがとう!!」ハグをして色々提案(「家に来ない?」とか)をしてくるがGinaは父との約束(学校から出ない)があるからと断る。

シスターが二人(っていうかGina)を慰める為?に歌を歌う。しっとりしてていい曲♪
バックで盆が廻り、学校?っぽい所でLajosさんがクリスマスツリーを飾り付けてたりしてる。

「ロンドン・ここはロンドン~BBCハンガリー~」とラジオの声で不吉な感じで始まる。
町の人たちがこれからどうなるんだ??と不安な感じで歌う。

生徒達が教会の帰りに賛美歌を歌いながら歩いてくる。物陰に隠れてるFeri。Ginaを見つけて列に割り込みGinaの聖書を叩き落とし、拾う振りして中に手紙を入れる(が、途中から聖書自体を手紙入りのものと交換する。なんで変わったんだろう?)この待ち方・叩き落し方もAdiとArpiでちょっと違う。アディはちょっとウキウキしながら待ってるけど、Arpiはなんかストーカーっぽい。で。聖書(手紙)を渡せたらFeriは立ち去る。
Ginaは歌いながら歩きながらその手紙を広げると、「今晩?門のところで待ってる(←私の想像)」内容で感動する。
そして、また歌の列に戻るがSubaが慌てた様子で走ってくる。と、列の一番後ろにいて目立たなかったケーニッヒ先生が「どうしたんだ?」と聞きに来る。
シスターは生徒達を門の中に慌てて入れる。

ナチの兵士とハンガリーの兵士?と父のシーンだが、このハンガリー兵士、余り知らない人なんだけど、結構声がいい(笑)。でも、やっぱり父がいい声だね♪
(で、どんなシーンなんだよって感じ?)

また、寮の寝室。みんながおしゃべりしている所にGinaがお願いをする。婚約者のFeriが迎えに(会いに?)来てくれるんだけど、シスターの目をかいくぐるにはどうしたらいいのか?と。するとTormaが自分が病気になって騒いでその間に行けばいいと。(Bankiが自分が騒ぎを起こすって言うけど、クラスのリーダー的存在のKismariがTormaに命令してやらしてるみたいです)
で、このTormaの病気シーン、ファーストとセカンドでやり方が全然違う。
ファーストのAnnaさんだと、2段ベットの下で寝てるんだけど、上のベットを足で蹴りまくり大騒ぎ!!セカンドの人は声と演技だけで大騒ぎ。でも笑えるのがこんなに大騒ぎなのに同じ部屋の子はあまり起き出したりしなくてベットで寝てる振りしてるの。おかしいよね?
で、シスターがやってきてBankiが手伝ってTormaを医務室に連れてってる間にGinaは部屋を抜け出し、門のところへ。

門の外ではFeriが待っていて「Gini、Gini」と声をかけるのはアディだけ。Arpiは声をかけつつも持ってるバールで門を叩く!しかもガンガンと!目立つやろ・・・。
「Feri、私はここよ!」っていうGiniが可愛い~♪
しかし、二人の会話の中でFeriにとっていい?悪い?情報があったのか顔つきが途中で変わるのがスゴイ。(FeriはGinaをそそのかして街に連れて行き父親から情報を引き出そうと考えてるので、君のお父さんが入院しただの怪我しただのだから一緒に街に行こうと言うが、Feriの言動&内容に矛盾があることにGinaは少し不審に思う。)
暗闇の中、ケーニッヒ先生とLajosさんが歩いてくるのでFeriはちょっと隠れる。(この間もGinaは小声でFeriに話しかけ続けてる)で二人が行き過ぎたら戻って門をこじ開けようとするんだけど、不審に思ったLajosさんが戻ってきて発見!!「何してるんだ!」と言うと、もちろん走り去るFeri。ケーニッヒ先生も戻ってきて、門の上?で警備?していたSuboが真っ暗の中懐中電灯をてらして「顔を見たぞ!!」と怒った感じで話しかけてくるが、ケーニッヒ先生は「後は私がやるから」と言ってこのシーンは終わる。

シスターがGinaにあんなことをしてはダメと話す(←想像)
だって、お父さんが・・・みたいな会話をしてるけどよくわかんない。

校長先生にも呼ばれる。で、これからFeriがやってくるから隠れてヤツの本性を見ておけ(←だから私の想像)とGinaを隣の部屋に隠してFeriと会談する。GinaはAbigélから学校に入る前に父に渡した貝殻の灰皿(ホタテ?)と手紙をもらい読み、Feriが実は自分をだまして連れ去ろうと思っていたことを知る。
やっぱりFeriはGinaを利用する為に連れ出そうとしてたみたいで、冷たい顔で校長と話をして、Ginaは打ちひしがれて泣きながら歌う。ここの3人のデュエット(3人だとデュエットって言わないか;笑)がカッコイイ。
Feriは校長に「Ginaを渡せ」ではなく「Vitay(苗字:でもここでは父の意味)の娘を渡せ」というが、校長先生は「学校の生徒は渡さない!」と抵抗をしています。
そして、Feriは「覚えおけ!必ず娘を渡してもらう!」って感じ怒って立ち去る。(う~ん、かっこよかったFeriがかっこ悪くなってきちゃいました(>_<))

Miciが学校へ来て、ダンスパーティしましょう!と。(映画では彼女のお家でパーティだったような?このパーティはGinaを逃がすために計画されたものらしい。)
ここのAgotaさんのダンスが色っぽくてカッコイイのよね~♪(この映像もAgotaさんじゃない)
レコードを女の先生が捜しに行ったりと協力的。Agotaさんはスカートのすそを持って色っぽく踊るけどDorottyaさんはスカートのすそをぐいっと腰に挟んでしまいなかなか刺激的です。
Ginaを誘って踊る。歌を歌いながら踊ってるが、みんながダンスに夢中になったところでGinaに話しかける。「私の手の中に私の家の鍵があるから。この後、シスターZsuzsannaの部屋に行って着替えなさい」と伝える。そのことでGinaはMiciのことを「Abigél?」と聞き、Miciは答えない。で、そろっと抜け出しMiciは校長先生をダンスに誘ったり、ケーニッヒ先生にZsuzsannaをダンスに誘ったら?という振りをしたらSebastianが「僕が!!」という感じで行くとZsuzsannaに断られたり(合計3回も断られる可愛そうな人:笑)、でもZsuzsannaはケーニッヒ先生のときはダンスの手をとるために手を出そうとするんですがSebastianが邪魔するのよね(でも、踊ってもらえない)。あぶれたケーニッヒ先生はMiciと踊ったりしてて、Miciがケーニッヒ先生に「今何時かしら?」って聞いて時計を見て時間を答える先生だが慌てて立ち去ってしまう(Ginaを見守るため?)
そんなパーティの中にSuboが走りこんでくる。
なんか政府の役人?がやってきて、この学校を閉めると言う。
驚くみんな。
政府の役人が去った後、校長先生は「踊りましょう」と。なかなか粋な先生です。

で、再び踊りだすと、今度は兵士たちが走りこんでくる。
その中にはFeriがいて、校長は「またおまえかっ!!」と怒る。軍服姿のFeriはなんだか勝ち誇った感じで威張ってる(同行者いわく、ここのアディの軍服の足元のブーツが去年見たゴム長靴で帰る彼を思い出して似合わないって・・・。私はカッコいいって思うんですけどね。Arpiだと背がないからほかの兵士と混ざってしまう;爆)。この二人のここの掛け合いも緊迫感があるし好き♪校長先生はFeriから3日の猶予をもらう。(猶予くれるだけまし?)
でも、Ginaはもうここにはいないのさー。

Ginaは一人でシスターの格好(Zsuzsannaのをぱちった)で逃げ惑う。ここがオープニングと同じシーン。
ここで、舞台の盆は回りながら学校での校長とFeriの話は続いてる。
途中、生徒たちが青い光をバックに呪いでもかけそうな感じで歌うのが怖いんですが・・・。なんのシーンなのかわからない(爆)
Miciの家に入ろうとしたら鍵を制服のポケット(学校で脱いできた)の中においてきたことに気が付き嘆く。が、またもや都合よく現れるLajosさんが出てきて助けてくれる(笑)

Miciが現れ(Ginaを探しに来たケーニッヒ先生ももちろんいる)、Ginaは家の中に隠される。
そこにZsuzsannaが現れ、「Ginaを返して!」と言う。(自分の部屋にMiciのうちの鍵が落ちていて(っていうかよくMiciの家の鍵だって分かったね)あなたがGinaをかくまっているのは知ってるのよってことらしいです。)
そんなところに、兵士がやってきて家の中を改めたい!という(ここにきたのは普通の兵士)。Miciは家の中に声をかけGinaが出てくる。Zsuzsannaは驚くが動かない。兵士が怪しんで声をかけるとすかさずZsuzsannaが何か言いGinaを助ける。
兵士は「ご協力ありがとう!」と去っていく。
兵士が去ると、Lajosさんが「お酒(ウィスキーかコニャックか何か忘れた)飲む?」と聞いて客席に笑われる(笑)
Ginaは「ありがとう、Abigél!」とMiciに抱きつく。(ここから最後までの映像
でも、MiciはそんなGinaをケーニッヒ先生のほうに向ける。(Abigél=ケーニッヒ先生??)
Miciは「ZsuzsannaはAbigélを愛してるのよ」というが意味が良くわかんない。(ケーニッヒ先生のことが好きってこと?)
ケーニッヒ先生がGinaに「これが新しい君の名だ。よく覚えておくように」と紙を渡す。その紙には自分の名前・生まれたところなどが書いてある。先生もMiciもZsuzsanna去る。Ginaは新しい名前を読みながら今までの自分と別れなければいけないことに嘆く。

で。Abigélのテーマソング(笑)でも、今度はいつものメンバーではなく、女生徒たち。
Abigélのある中庭から門に向かって、みんながこの学校が閉鎖されるので出て行くシーン。
このときにみんながAbigélを歌いながら歩いていく。
後ろでは兵士たち+Feriが見ている。
最後に先生たちも出て、Suboが門の鍵を閉めるのを見届けて兵士たちは去っていく。
その後、舞台右からGinaとシスター衣装を脱いだZsuzsannaとケーニッヒ先生がまるで両親と娘のようにしてみんなの前を通り左に抜けて去っていく。

おしまい。

カテコで主役の前がケーニッヒ先生でビックリ!!
HPの名前の順番とかは5番目なのに!だから全員並んで主役を待つ前に一度横に並んで手をつないでお辞儀するんだよね。
ヒューヒューもすごい飛んでてうれしかった♪
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by naonao_vagyok | 2009-01-07 23:46 | ハンガリーミュージカル
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